2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

第4集 注文の多い料理店
2006年1号〜13号掲載 (文責:モグラ)

巻数 通算 掲載 題名
4集 31 31話 1 青銅のキリステ
32 32話 2・3 11月4日に生まれてすいません。
33 33話 4・5 この一間どうして片してよいものか
34 34話 6 一人より女夫の方が
ええいうことでっしゃろ
35 35話 7 私はその人を常に
残りものと呼んでいた。
36 36話 8 津軽通信教育
37 37話 9 あヽ 無言・・・・・・
38 38話 10 惜しみなくチョコは返す
39 39話 11 二郎物語
40 40話 13 人生は1段のひな壇にも若かない
 
   
前巻までのあらすじ
平和とスターリンを愛する望は伝書鳩専門の獣医師。
(中略)
水中クンパカしたら受け取ってやるよと何やら宗教の匂い。
(中略)
「あの大殺界って天中殺のパクリだろ?パクリだろ?」
 
※ ソビエト連邦の過去の政治家「ヨシフ・スターリン」
※ ヨガで呼吸を一時留めることを「クンパカ」という。
※ 「大殺界」とは六星占術で何を始めるにも何をやるにもよくないとされる時
 
 
(扉絵)
 走れメロス 、 坊ちゃん 、 雪国
 
※ いずれもこれまでの絶望先生のネタとなった小説である。
 
 
ー絶望文学集ー
弔問の多い料理店
Restaurant 河豚軒・・・・
●「当店は弔問の多い料理店ですからどうかご承知下さい」
 
● 小説「注文の多い料理店」(宮沢賢治)
 
 

前の巻の解析を見る
次の巻の解析を見る

このページの素材はゆとりWebオリジナルのものです。
     
さよなら絶望先生サイトとしてゆとりWebにリンクを貼る時は、このバナーを使用して頂いてもOKです。
バナーを作成していただいた<HD>かぷちりおさんありがとうございました!